ICU Seraphim
RECRUIT
ご挨拶
ICUバスケットボール部はプレーヤーやスタッフはもちろんのこと、男子部、コーチ、OB・OGといった、バスケットボールとバスケットボール部を愛する関係者が一つのファミリーとなって活動しています。その中で一人一人がお互いを尊重し合って勝利を目指しています。

プレイヤーと共にマネージャーも大募集しています。バスケットボールの素晴らしさを私たちと共有したい方であれば大歓迎です。

年間の流れ
・リーグ戦終了後の10月前後を区切りとした、1年1シーズン制で動いており、10月から3月、4月から6月、7月から10月の三つの時期に活動の目標、内容を分けて、一年の流れを組み立てています。
・どの時期も原則として学期中は練習より授業が優先です。また、学校が設ける留学制度を利用して、数ヶ月から1年弱の留学を果たしてから部に復帰する選手も少なくありません。それぞれがシーズンを通して自己管理することができれば、当チームと、またはバスケットと接し、楽しい大学生活を送ることが可能です。
★ファンダメンタル・個人スキル強化期間
11月

☆クリニック、合同練習、ピックアップゲーム
12月
1月
2月
3月
☆12月〜2月までのまとめ、第1次チーム強化期間
★第一次ティーム強化期間
4月
◎春リーグ戦
5月
◎選手権大会
6月
◎都大会兼新人戦、学期終了後からOFF
★第二次ティーム強化期間
7月
☆帰省休暇、 後半から練習再開
8月
☆集中練習、合宿、○武蔵野杯
★シーズン
9月
◎リーグ戦
10月
◎リーグ戦 (順位決定戦・入れ替え戦)
選手権大会 合宿 秋リーグ 練習後の雪合戦
ICUバスケットボール部の魅力
ICUバスケットボール部は、一年の集大成として秋のリーグ戦で勝つことを目標に置いています。

そのために、教え合う事、探究心を持つ事、自己管理する事、また自ら考え、企画しそれを実行し、なおかつそれから見出したものを回りの仲間と共有できるような「人」になれるよう挑戦し続けています。身体の運用方法の研究、プロフェッショナル・スポーツトレーナーによる指導の基に怪我やコンディショニング等セルフケアに関する知的財産の共有、また大学に留まらずバスケットボールの発展のために自主リーグの開催や中学生を対象にしたバスケット教室なども行っています。バスケットボールのスキル向上においては、年に数回日本のトップレベルの指導者や選手を招いてご指導いただくなど、様々な刺激の中でバスケットボールに対する世界を広げる機会を積極的に設けています。

これまでの実績の例
 新潟アルビレックス・ヘッドコーチ 広瀬昌也氏 クリニック
 国際公認審判員・JBA/WJBL審判員 木葉一総氏 クリニック [ICU非常勤講師]
 英国ITEC認定セラピスト 渡辺育子氏 講義 [トレーナー]
 松岡信之教授 筋力トレーニングレクチャー [大学教授]
 桐朋学園高等学校 金田伸夫コーチ バスケへの古武術の応用クリニック
 ホーム&アウェイ形式による3・4部校との春季リーグ共催
 OB・OG会後援武蔵野杯開催
 練馬区立石神井中学校にてクリニック、合同練習
 プレーヤー同士の絆を深める温泉旅行
ICUバスケットボール部の魅力をスライド形式で見る!
アルビクリニック 渡辺クリニック 武蔵野杯 慰安旅行
ICUバスケットボール部の魅力
ICUバスケットボール部は、学校からの資金、OB・OG会からの支援、ベークセールやICU祭の利益分、そして部員個々からの部費により運営されています。

ユニフォームは積立金制度により数年に一度ティームで購入、個人負担の軽減をはかっています。部費以外の個人負担としては、初年度はシューティングシャツやセカンダリーユニフォームの購入等があります。またトレーナー受講費など部費以外の女子部独自の出費については、余剰金は適時返還しています。

 部維持費
5,000円
 年間
 トレーナー受講代
10,000円
 年間
 合宿費
60,000円
 年間
 プロチームクリニック
5,000円
 年間
 ユニフォーム使用料
1,000円
 月間
 セカンダリーユニフォーム
12,000円
 初年度のみ
 シューティングシャツ
5,000円
 初年度のみ
ベークセール セカンダリー セカンダリーユニフォーム ICU祭
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